ID : Pass :  | register
     






                 
  
投稿者 : hotline 投稿日時: 2017-10-13 (20 ヒット)
お知らせ

参加者は 4名+マネージャーでした。

メンバーの身内の方が 他界され

寂しい トレーニングとなった


本日の キーワードは 

「インテンポ」

「本来のテンポで」という意味だ


最近のバンドは アップテンポの曲が遅くなり

スローバージョンが早くなるという

逆転現象が続いていた


全編 シーケンサーでトレーニングすると

若々しい演奏が 蘇ってきた


インテンポ へ


もう 戻すことはできないのか?

腰の曲がった「真夏の夜の夢」

とうてい「らしくない」なあ


投稿者 : hotline 投稿日時: 2017-10-05 (32 ヒット)
お知らせ

参加者は 6名+マネージャー+1オーディエンスでした。

久々に 全員集合!

なんて 感想があったが あまり感動はない

相変わらず 他のパートを無視した音量での

難聴促進大会

ストレス発散が目的なのだから

良しとするほかない


家路に向かう メンバーもかなりすっきりしているに

違いないと思う



最近は原曲の拍子をアレンジして

4分の5になったり 4分の7になったりして

ついていくのが しんどくなってきた

各自 自分の世界で 楽しんでいるのだから

これで よしとするほかない


他人に聞かせたい

他人に聞いてほしいなんて

ゆめゆめ 思わぬ方が

懸命だ



自己満足の世界は 

自己満足で

終焉するのが

ほぼ 望ましい

他人に 迷惑をかけぬよう、、、


それだけが

ただ 一つの 願い、、、


ただ それでも トレーニング

したいだけ


もしかしたら

トレーニングではなく

やっぱり

ストレス発散大会

かもね


次週も よろしく!


投稿者 : hotline 投稿日時: 2017-09-28 (42 ヒット)
お知らせ

参加者は 5名+マネージャーでした。

本日は 悲しいニュースを共有しなければなりません。

自分たちに 音楽の本質を教えてくれた恩人が

急逝してしまいました。

湯沢市で 楽器店を営み

自らも ギタリスト、ベーシストとして

湯沢市を音楽の街として知らしめる原動力になった一員でもある先輩の死は とてもせつなく 辛いものです。

一時期 我がバンドの ギタリストとしてトレーニングに参加したこともあり、その情熱には感服以外の何物もありません。

今年の春 鳥海のイベント時に再会した先輩は

やせ細った体にむち打ち懸命に 音響関係の仕事をこなしていました。

同じ スタッフとして 現場に居合わせた自分の両手を握りしめて「頼むぞ!」と繰り返し、繰り返し言葉をかけてくれた先輩の姿を今でも思い出します。

「秋田の音楽界」のことを気にしていたのか、夢半ばで病に倒れた無念を表現したのか、今となっては知る由もありませんが、とても純粋な人だったと思います。

自分には、一個の「ヘッドフォン」があります。

「先輩」に勧められたとても大事な「ヘッドフォン」です。

20年以上も使っていますが、耳にとても気持ちよくフィットし、使いやすい一品です。

この「ヘッドフォン」に触れるたび、本物を見極める眼力をもった「先輩」の底力を今更ながら感じずにはいられません。

自分は 今何をしているのか?

「先輩」の思いを どうやって未来に引き継ぐのか、、、

自分に 宿題を与えてもらった

今は ただ そんな思いで

いっぱいです。


投稿者 : hotline 投稿日時: 2017-09-21 (34 ヒット)
お知らせ

参加者は、4名+マネージャー+オーディエンスでした。

スカスカのトレーニングは 自らの音とアンサンブルを確認する絶好の機会だ


しかし 悲しいかな テンポを維持できない

ハイテンポのポップスを今日はスローバラードで、、、

なんて お願いしても 何のことか理解してくれず

コードの意味もおそらく理解していないから

潰しが効かない


以前 定禅寺なんてところに意気揚々と出かけて

某県代表! なんて浮かれていたけど

あれは 妄想だったんだなあ


来年は 40周年記念ライブやるの?

などと 期待しているメンバーがいると聞いて

卒倒しそうになるのは 自分だけかもしれない


お気楽な 高齢者バンドに またもや

うれしくなる 文責でした


投稿者 : hotline 投稿日時: 2017-09-14 (32 ヒット)
お知らせ

参加者は 5名+マネージャーでした。

トレーニング場周辺の土砂崩れのため

不安定な 環境の中 なんとか 実行


年がら年中 同じ曲をトレーニングしていいるのに


実力は 上がらず


音圧も 相変わらず


これでは 自分の音以外を聞くという

アンサンブルの 原則も何もない


ほぼ難聴集団ゆえ


解決することは 不可能と思われる

それでも 楽しいからやっていることは

確かだ


あえて 他人に聞かせる必要も

感じなくなってきた


楽しくなくちゃ

趣味なんて 続かないから


これでいいのだ

それでいいのだ

たぶんいいのだ


(1) 2 3 4 ... 61 »
 
     
pagetop